双龍-完成- | お疲れ様でした!! 今日で完成です。 長かった様であっと言う間だった様な感じがします。 当初は肌質の問題に悩み、一緒に悩んだこともありましたが、以外に(驚)発色も良好で喜び合ったことを思い出します。 双龍は仕事やすべてにおいて運気を最大限に向上させ、成功えを手にすることも出来るとしてされております。 私にお話してくれた『夢』必ず手に入れてください★ 陰ながら応援しております。 刺青師 刺道より |
| 黒蝶と想いを込めた文字 | 本日は、お疲れ様でした。 ^^ 画像のお客様は4度目のご来店で、1度目は『澪』と言う文字を、2・3度目は奥様が『薔薇に包まれた子供の名前』 4度目が本日ご主人『黒蝶と想いの込められた文字』で御座います。 【蝶と花】【子供の名前】【記念日】どれも、お二人にとって大切な宝物。 蝶と花がいつまでも仲良く寄り添って、我が子を想い愛(あう)、私は一刺一刺に『どおかいつまでも幸せであって欲しい』と強く想いを込め施術させて頂きました。 ちなみに、黒蝶と文字はお客様の持ち込みデザインで、文字はご主人と奥様の直筆をそのまま転写施術させて頂きました。 途中、文字などの塗りつぶしも記念に奥様が針を刺しました。 帰り際、お客様は 『大変満足しました』と言ってくれました。 心から嬉しかったです。 刺青師 刺道 |
| ガネーシャ | 大変お疲れ様でした。 ^^ ガネーシャとは、ヒンドゥー教の神の一柱とされております。 片方の牙の折れた象の頭をもった神で、4本の腕をもつ。障害を取り去ったり、財産をもたらしたり、男女和合のご利益もあるととされております。インドのマハラシュトラ州を中心にデカン高原一帯で多く信仰されているそうで。 神話を調べ読み進むと、私なりに現代までに信仰の厚いガネーシャの一面が垣間見られた様にも思えました。 『何事にも真面目で忠実』努力家でもある。おとなしいだけでもなく、かつて民衆を苦しめたとされるハツカネズミをも殺めず家来とすることから、ガネーシャの心の広さも窺わせております。 次回は、わが子の干支ににちなみ猿に関連した刺青をお入れになりたいとのことでしたね。 ^^ 忠義と友情により結ばれた、いずれもインドにおいて愛される『ハヌマーン』をご用意してお待ちしております。 ^^ 刺青師 刺道より |
|
龍トライバル2回目【完成】 | 遠方よりお越しのお客様へ 大変お疲れ様でした。 ^^ 札幌での滞在期間が2日!と言うことで、1回目の施術では大変長い時間我慢して頂きましたね。 そして、お客様はスムーズに施術が進行できるようにと、最後の最後まで決して『痛い』とも言わずに、じっと我慢してくれていましたね。 私は、嬉しかったです。心から。 私は何より、お客様よりお聴きした刺青に込めたい“想い”を頭に連想し私なりに強い“念”(魂)をこめさせて頂きました。 “強く”“可憐に”“時に可愛らしさ”を持つ女性になるようにと。 どおか、お幸せになって下さい。 ^^ 刺青師 刺道より
|
| 蠍 梵字 雷 火【ブラック&グレー】 | 大変お疲れ様でした。 ^^ “蠍”“梵字”“火”“雷”それぞれに意味を込めて完成に至りました。 蠍は『自身』を現し、梵字は『守護』、守護梵字(不動明王)に基づき『迦楼羅焔』、お客様の苗字の由来に基づいた『雷』。 自身を見守る神に先祖、何があろうと決して一人ではないと言う“証”を念(魂)に込めて。 常に心がけていることですが、一つ一つの“形”の意味を調べ、私なりに考え理解したうえで施術させていただき、お客様に『ありがとう』と言ってもらえる瞬間が、何より嬉しい時です。 今回もまた一つ大きな“活力”を頂きました。 本当にありがとうございました。 ^^ 刺青師 刺道より
|
| 親子金魚 | 北見市からお越し頂いたお客様。 本当にお疲れ様でした。 ^^ 本日は親子でお越しいただき、8歳のお子様にもお手伝い頂き完成にいたりました。 8歳の女の子の夢は将来『彫師』になることと聞いて、私は8歳の女の子にマシーンを託しました。 桜の葉(緑)の部分と桜の中心(黄色)と赤金魚の背は女の子の作品です。 ^^ とっても、お上手でした★ お二人とも、本当にお疲れ様でした。 刺青師 刺道 |
|